縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMの神髄をご紹介します。ぜひ、楽しんでください。
瀬里奈のマスク
2008年08月17日(日) 00:22
時が滲む朝

時が経つのは早いもので、前回の芥川賞「乳と卵」から半年が過ぎた。
今日は、楊逸(ヤン・イー)さんが書いた第139回芥川賞受賞作「時が滲む朝」が載っていいる文藝春秋を買いに書店へ行く。
今回の文藝春秋は全体的に興味深い記事や特集が多く、読み応えがある。
現在、北京五輪が行われている最中にあって、中国人である楊逸さんが日本の栄えある文学賞を受賞したことはとても興味深い。楊逸さんは、前回も候補に挙がっている実力の持ち主である。
今回の文集の面白さは、特集「日中大論争」であろう。櫻井よしこさんの論戦が楽しみである。


瀬里奈のマスク姿である。
本革のマスクを着けるのは、初めての瀬里奈であるが、いざ、被ってみると思ったよりも気持ちがよくなって、目がトロンとしてきた。


瀬里奈のマスク

革のマスクは顔の大きさに丁度フィットしていて、耳も完全に覆ってしまうので、音が聞こえなくなり、静寂の中に革がギシギシと軋む音だけが微かに聞こえるのである。
さらに、声を出せないようにボールギャグを口へ噛ませた。

瀬里奈のマスク

最後にとっておきの鼻枷で鼻腔を強く持ち上げる。鼻の中が丸見えになって、瀬里奈の羞恥心をかき立てる。


瀬里奈のマスク

男の人はこんな風にしてる方が興奮するんでしょうか?
興奮させるためではないのでしょうか?
Comment投稿
管理者にだけ表示を許可する



TrackBack URL

http://compostyle.dtiblog.com/tb.php/215-6817d7a4


 | HOME | 

Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET