縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMの神髄をご紹介します。ぜひ、楽しんでください。
Red&Rose 2009
2009年04月03日(金) 01:10
瀬里奈胡座縛り

Red&Roseの紅薔薇です。
しばらく、記事の方をお休みさせていただいていました。また、ゆっくりと始動していきたいと思います。
瀬里奈の胡座縛りです。
鞣した麻縄ではなく、普通の麻縄で緊縛しています。鞣していない縄なので、肌に少しチクチクした感触を与えています。



瀬里奈ホッグタイ(その3)
2008年08月21日(木) 23:56
瀬里奈ホッグタイ

瀬里奈のホッグタイ縛りのつづきである。
瀬里奈の腕には、ホッグタイに縛る前の緊縛の縄の痕がクッキリと付いている。
この程度の縄痕であれば、後で風呂に入ってマッサージでもすれば、すぐにとれてしまう。
この縛りを施しておくと、後の縛りのバリエーションが広がる。足に縄を掛けて、それと連結して逆海老にしてもいいし、手首の縄を天井につるしても綺麗な格好になる。


繁昌亭

繁昌亭

昨日の繁昌亭のつづきである。
地下鉄の谷町線と堺筋線の合流地点である南森町駅で降りて、天満宮の方へ歩いていく。
天神商店街がすぐに見えてきた。

瀬里奈ホッグタイ(その2)
2008年08月21日(木) 00:01
瀬里奈ホッグタイ

瀬里奈を正座にさせて、ホッグタイ縛りをする。
フローリングの冷たい床に、直に正座させている。
腕のところの縄の仕舞いは、柔らかくて緩い縛りにしており、程良い空間を残している。長時間縛ったままでも、手首より先に血の気が無くなることがなく、負担が掛かることは少ないであろう。


久々に天満天神繁昌亭へ行ってきた。
今は、関東でも関西でも空前の(?)落語ブームである。
「ちりとてちん」の影響も大きいと思うが、やはり、関西では上方落語協会の長年の念願であったこの落語小屋「繁昌亭」が火付け役と言っても過言ではない。


繁昌亭
瀬里奈ホッグタイ(その1)
2008年08月19日(火) 00:00
瀬里奈ホッグタイ

瀬里奈をホッグタイにして逆海老の姿勢にもっていく。
黒のパンティーだけを着けさせ、胸縄を施した上でホッグタイで後手にした。
ホッグタイの縛りも色々あるが、定番のきちっとした形ではなくて、軽い縛りにしてみる。本来なら、両肘もピーンとのびた状態にしたいところであるが、縛りもまだ初心である瀬里奈にはこの程度の緩さが必要である。
手首まできっちりとしばって、仕舞いの縄を作る。
この状態で瀬里奈に正座をさせた。


瀬里奈調教

さて、この画像はおまけ画像である。
使った麻縄の本数は多く、胸から腰にかけて何重にも縄が食い込んでいる。
ボールギャグを咥えさせており、跪いてベッドにもたれかけている。


瀬里奈のマスク
2008年08月17日(日) 00:22
時が滲む朝

時が経つのは早いもので、前回の芥川賞「乳と卵」から半年が過ぎた。
今日は、楊逸(ヤン・イー)さんが書いた第139回芥川賞受賞作「時が滲む朝」が載っていいる文藝春秋を買いに書店へ行く。
今回の文藝春秋は全体的に興味深い記事や特集が多く、読み応えがある。
現在、北京五輪が行われている最中にあって、中国人である楊逸さんが日本の栄えある文学賞を受賞したことはとても興味深い。楊逸さんは、前回も候補に挙がっている実力の持ち主である。
今回の文集の面白さは、特集「日中大論争」であろう。櫻井よしこさんの論戦が楽しみである。


瀬里奈のマスク姿である。
本革のマスクを着けるのは、初めての瀬里奈であるが、いざ、被ってみると思ったよりも気持ちがよくなって、目がトロンとしてきた。


瀬里奈のマスク

革のマスクは顔の大きさに丁度フィットしていて、耳も完全に覆ってしまうので、音が聞こえなくなり、静寂の中に革がギシギシと軋む音だけが微かに聞こえるのである。
さらに、声を出せないようにボールギャグを口へ噛ませた。

瀬里奈のマスク

最後にとっておきの鼻枷で鼻腔を強く持ち上げる。鼻の中が丸見えになって、瀬里奈の羞恥心をかき立てる。


瀬里奈のマスク



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