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縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMについてや日常のことなどを書いています。ぜひ、楽しんでください。
エリカ乳首バイブ(元旦特大版・期間限定)
2006年12月31日(日) 02:06
エリカ乳首バイブ(元旦特大版・期間限定)

R&R、平成18年度の最後の画像である。
クリスマス特大版でもご紹介したエリカの画像の別の角度からのショット。
特大版でお届けします。
シンプルに麻縄は使わず、手枷・足枷だけで拘束している。ローターの心地よい振動も時間が経つと苦痛に変換される。
ボールギャグからは、一筋の涎のラインが自由落下している。
今年もR&Rをご覧いただき、ありがとうございました。
平成19年も皆様方にとって良きお年でありますことを。
皆様のご意見やご要望もお待ちしております。
平成19年度もR&Rを引き続きよろしくお願いします。
ボールギャグ(赤)
2006年12月28日(木) 01:39
ボールギャグ(赤)

道具紹介。
このR&Rの画像でもお馴染みの赤いボールギャグである。
これは、私の最も愛用しているギャグで、革紐も柔らかくなり愛着のある一品と言える。
ギャグもいろいろあるが、SMでの定番のギャグと言ってもよい。
ボールの部分は、プラスチック製で多数の穴が空いており、空気がよく通り息がしやすいのと同時に涎が外へも漏れやすくなっている。ゴルフの練習球を思い出させてくれる。(笑)(※ゴルフのプラスチックの練習球に細い麻紐を一本長く通すと立派なボールギャグとなろう)
ボール部分は、プラスチック製の他に、ゴムボールになったもの、革製になったもの、穴の空いたもの、穴の空いていないもの、大きさもいろいろである。
海外物は比較的巨大なボールであるものが多い。
ギャグはM女の口を塞いで、喋ることが出来ないようにする、つまり声を塞いでしまう道具である。元来は、拉致や監禁、拷問のためにある道具であろう。
非常にシビアな道具である。M女の中には、ギャグを噛ますだけで恍惚となるものもいる。被虐心を煽るのだそうだ。また、見た目にも淫乱な姿となり、責める方も非常にS心を揺さぶられる。苦痛や快感に伴うこもった声、口の中で必死に咥えたボール、穴から流れ出る涎、これらによってM女は羞恥心を刺激できる。
一般に、ギャグを咥えさせるとM女ははじめに、ボールを歯で噛んだり、喉の奥に入らないように軽く咥えようと必死になる傾向がある。しかし、それでは、M女は逆に自分を追い込んでしまう。つまり、その方がしんどいのだ。
頭の後で革紐をきつく締めて縛って、赤いボールを口の奥へ入るようにして呑み込ますような感じにする。その方がギャグを長時間咥えていても負荷がないのである。且つ、M女が涎の量を管理調整出来やすい。
ここで、一つギャグを。(笑)
「口枷(ギャグ)とかけて、昨今の政治の辞任劇(国や県レベルでの)ととく。・・・そのこころは・・・開いた口が塞がらない。」お粗末さまでした。「やぁまだーくん〜」
ベーシックな縛り
2006年12月26日(火) 17:26
ベーシックな縛り

紅の薔薇。
画像は、「永遠のSM女優 谷ナオミ」(コアマガジン)<¥2,940>の表紙である。

これから緊縛を学びたいと考えておられる方も多いと思う。
「学び」は「真似び」と言われるように、手本となる縛りを真似てみることは大切なことである。例えば、緊縛のマニュアル本、ビデオやネットでの縛り方講座みたいなものを見様見真似で試してみるなど。
しかし、百聞は一見に如かずと言うが、実際に、センセイとなるような人から縛りの手ほどきを受けたり、SMサークルなどで実際に縄を手にとって教えてもらうことが良いであろう。やはり、実際のM女を目の前で緊縛されるのを見て、縛りの立体感を感じ、緊縛の感触を手で味あうことが必要と言える。
何事も失敗が大切と言うが、緊縛には真の失敗は許されない。M女の安全、健康や生命に関わってくることもあるからだ。生半可な気持ち、未熟な技量で縛ると危険である。
確かな基礎・基本的な知識を身につけて、経験を地道に積み重ねていくしかない。
勉強でもスポーツでも、いきなりの大技からできるという人はいまい。やはり、基礎・基本的な練習の繰り返しの結果であろう。
一流と言われる人ほど、基礎・基本を大切にしている。先日のテレビで見た亀田興毅の再試合も前回よりもボクシングの基本に忠実に行っていたと解説されていた。
ベーシックなものからアプリケーションへ。このプロセスとベーシカルなものは、テーマとしているイマジネーションとクリエーティヴなものを創ることへの必要条件でもあるのだ。
話は逸れるが、日本人は元来、「基礎」が苦手で「応用」が得意とされていた。しかし、先日の新聞の経済欄や科学欄を読んでいると最近、事情が変わってきているようだ。
日本は、特にサイエンスの分野で基礎研究が非常に強くなっていて、逆に応用で欧米の会社や研究者にお株を奪われているようだ。これは、特許の事情ともリンクしていて、現在の日本の研究機関や大学の課題となっている。(※しかし、昨今の日本の「ゆとり教育」なる悪質な教育のもとで、将来この基礎も揺らぎかねないと懸念しているのだが・・)基礎が強いとなると、まだまだ将来において日本の経済、科学分野は発展の余地があろう。
さて、話は大きく飛躍してしまったが、緊縛道を志される方々は、是非、大技ではなく基本的な縛りから入られ、経験を積み重ねていただけばと思います。
エリカ乳首バイブ(クリスマス特大版・期間限定)
2006年12月25日(月) 01:16
エリカ乳首バイブ(クリスマス特大版・期間限定)

クリスマスイブである。
エリカと昼に難波で待ち合わせ、まずは映画に。
エリカのために趣味ではないがファンタジックに「シャーロット」にしようかとも思ったが、やはり、「たそがれ」・「隠し剣」を見ているので、「武士の一分」に。噂通り、キムタクの演技の光る秀作であった。エリカも見入っていた。
イタリアンでディナーをとり、その後、調教に。
イブにふさわしく、オシャレに。麻縄は一本も入れていない。
首輪、手枷、足枷を付け、赤のボールギャグを噛ませる。腰にはいつものゴムベルトを装着。手枷・足枷を鎖で固定し、乳首バイブとローターのスイッチを入れた。ギャグを深く口に入れ、革紐をきつく縛ったために涎がすぐに出ている。乳首の振動が程よい快感となって伝わる。
鏡に映った自らの淫乱な姿を見ては恥ずかしそうに顔を背けていた。
調教は3時間程行った。この様子は後にご紹介します。
明日の朝早くに用事があるために、今夜はエリカと泊まることはできなかったが、なかなか楽しい一日を過ごせた。
エリカ胡座(クリスマス特大版・期間限定)
2006年12月24日(日) 05:39
エリカ胡座(クリスマス特大版)

縄師もいそがしい「師」走。
昨夜は、大阪の某所での緊縛パーティーがあった。
私はエリカを連れ添って参加し、簡単な吊りを行った。今夜はエリカとディナーをすることになっている。その後はSM部屋で調教を行う予定にしている。
この胡座画像は、後に紹介するものであるが、今日は特別に大きいものを載せてみた。胡座縛りを左側から撮ったものである。
胡座座り自体が女性の姿の美しい曲線を出すものであるため、この縛り姿は美しく感じる。時間が経つと、エリカの表情は恍惚となっていった。


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