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縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMについてや日常のことなどを書いています。ぜひ、楽しんでください。
薫子片足吊り(その2)
2007年01月29日(月) 02:16
薫子片足吊り(その2)

薫子片足吊り。
調教が始まり、下着を着けた状態のままで片足吊りを施す。
股縄を掛けた上で、右足だけを吊すと本当にいやらしい格好になる。
無理に左足に体重をかけると非常につらい思いをする。薫子はそのあたりのことは既に分かっており、吊されている縄全体に体重をかけて、重力を分散している。つまり、縄全体に体重をゆだねることが最良の姿勢だと経験的に知っている。
薫子の後ろは、牢屋になっており、その雰囲気にも酔いしれている。牢の鉄格子に吊す麻縄を掛けた。
黒い下着と白い肌がバックの朱色の鉄格子に映えている。
薫子片足吊り(その1)
2007年01月29日(月) 01:42
薫子片足吊り(その1)

杏奈の調教がつづいたので、ここで、薫子を紹介する。
薫子。29歳のショートヘアがキュートなOLである。鼻筋の通った美形である。いわゆる美人顔。細い顔立ちのわりには、ムチっとした肉質のいい体つきをしており、バストも豊満。縛り甲斐がある。
黒の下着の上から麻縄を掛けていく。高手小手と股縄という最小限の縄掛けでシンプルに縛った。
ショートヘアの薫子は、長くてスラッとした首筋と綺麗に浮き出た鎖骨のラインが美しく冴える。
高手小手の段階で、縄好きの薫子はMモードのスイッチが入った。

鼻枷(その1)
2007年01月14日(日) 00:09
鼻枷(その1)

道具紹介。
先日、エリカの鼻責めで使っていた鼻枷を紹介します。
この鼻枷はSMショップで販売されている一般的なものである。
調教道具は自ら工作して作るのが好きなので、暇なときにはホームセンターに入って、使えそうな道具類・小物類を探している。鼻枷も紅薔薇オリジナルのものもあるが、今回は市販のもの。この鼻枷、結構ボリュームがあり重厚なつくりなので、鼻責めの見た目がハードに感じる。
鼻腔を引っかけるフックは金属、そのフックを固定している部分が革製、長い帯部はゴムが入ったビニール製のもので、引っ張るとよく伸びる。端につけた金属の鎖はホームセンターで買って取り付けたものである。
この鼻枷で鼻腔を引っ張り上げて鼻責めをしているのを見ると、とても痛々しく感じてしまう。しかし、フックをきちんと鼻腔に掛けてから引っ張ると、痛みはさほど無いらしい。
鼻責めは実質的な痛みよりも、鼻腔を持ち上げられ、鼻の穴の奥が丸見えになり豚鼻になっている惨めさや恥ずかしさをM女に認識させる責めなのである。
ゴルフ
2007年01月06日(土) 00:54
ゴルフ

R&Rを書くのも、久しぶりとなる。
昨日、5日。大阪のとあるカントリークラブのコースを回ってきた。
メンバーは4人。一人は友人だが、後は、ゴルフ仲間である。職種も色々であり、そういう人の話も色々聞けて楽しい。
朝、9時20分のスタート。8時40分頃に現地に着き、まずは、パターの練習に励んだ。1月とは思えない天候、3月並の陽気とのこと。正午くらいには、暑くて上着を一枚脱いだ。
友人とは中学校時代からのつき合いで、打ちパーにもよく一緒に練習に行く。
ゴルフは学生時代からすでに、20年以上つづけている趣味。何年もやっている割りには上達がない。ゴルフ教室にでも入るのがいいだろうが、なかなか時間がなくて入れない。であるから、自らの我流である。だいたい、スコアは90台である。80台にはならない。結構、グリーンまではいつも早いのだが、「よせ」や「パット」で泣いているのだ。いわゆる、素人の「多くたたく」典型だろう。ドライバーで250以上豪快に飛ばしたら、気持ちが良いがあまり意味はない。細かく刻んで安定を求める方がよいのだろうが・・。
しかし、ゴルフは自然の中で、日常を忘れて仲間達とワイワイ言いながら歩いてプレーをし、昼に旨いものを食べ、ビールを飲み、午後のプレーを楽しんだ後、風呂に入ってすっきりとして帰る。最高のリフレッシュであろう。
道具は全て、「つるや」で買っている。愛用のゴールデン・プリックスを引っさげて挑んできた。成果は、結局、90台後半であった。
終わって、風呂に入り皆で居酒屋に直行。さらに、親睦を深めた。

私の勝手な自己理論なのだが、「ゴルフ」と「スキー」は本当に物事のプロセスや取り組み方を勉強するのにはいいスポーツである。今の子供達は、言葉悪いが、「くだらない」総合学習などの授業や「意味のない」授業を学校で受けるくらいなら、合宿としてある期間に山に籠もってスキー合宿でもして心身を厳しく鍛えてやると良いと思う。子供にとっては、物事の上達をダイレクトに実感して楽しみのなかに、辛さや努力・苦労を体験でき、取り組み方やアプローチの仕方を勉強できる最高の事象であろう。余談であった。
エリカ鼻枷(4万アクセス記念・特大版)
2007年01月06日(土) 00:14
エリカ鼻枷(4万アクセス記念・特大版)

R&Rを10月29日に開設し、本日4万アクセスになりました。
ご覧いただいている、緊縛愛好家の皆様方に感謝です。拙いブログで申し訳ございませんが、今後ともお引き立てのほどよろしくお願い致します。

記念にエリカの鼻責めの画像を特大版で載せておきます。淫乱でしょう?
昨日のブログの言葉で言えば、鼻枷・ボールギャグ・首輪と非常に西洋的な責めです。素材も、革・金属・プラスチックと非常に冷たい印象を与えます。
身体には、麻縄での緊縛もなく、非常にすっきりとしたシンプルなもの。しかし、逆に非常に冷酷な感覚です。
上を向いた鼻腔の中からは鼻毛も少し見えています。M女の中には、鼻筋の通った綺麗な鼻をしている女性もいるが、如何せん、非常に鼻が固くて鼻枷をして鼻を持ち上げたときの顔がいい顔にならない場合もある。その点、エリカは鼻がとても柔らかく、鼻枷で鼻腔を伸ばしてグイと持ち上げると、完全に「豚鼻」状態の綺麗なスタイルにはまる。
鼻枷は頭の後で束ねたボールギャグの革紐に鎖で固定しているので安定して装着している。
この鼻責め、痛みの伴う実質的な責めの要素よりも、むしろ、M女の羞恥心を刺激する責めでもある。自らの鼻の穴を完全にさらけ出してしまっている恥ずかしさ。それが、鼻責めの醍醐味。

さて、非常に心温まり励まされるメールをよくいただきます。ありがとうございます。これからも、どうぞ遠慮無く、ご意見などメールいただければ幸いに存じます。


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