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縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMについてや日常のことなどを書いています。ぜひ、楽しんでください。
風林火山
2007年02月27日(火) 11:49
風林火山

テレビでいつも見ている番組と言えば、「報道ステーション」や「23」などのニュース番組と大河ドラマ「風林火山」である。今、はやりの「華麗なる・・」や「花団」などというドラマは見たことはない。ただ、ドラマでは、NHKの「ハゲタカ」は短期6回モノであるが現在の世相にマッチしていて見応えありである。

大河ドラマは、小学生の時から今日までのすべてのモノを見ている。最初に見たモノは、「草燃える」であった。鎌倉幕府をひらいた源頼朝と執権北条政子の生涯を描いたモノであった。頼朝公には石坂浩二、政子には岩下志麻というキャスティング。非常に印象に残った。
さて、今年の大河「風林火山」は伝説的な軍師・山本勘助が主人公。勘助役の内野聖陽は、以前ドラマ「蝉しぐれ」で見てから好きな俳優であった。それもあるが、以前の中井貴一主演の大河「武田信玄」とはちがって、軍師勘助が主役をとるという設定がいい。
諸国を流浪する勘助が武田家の軍師・侍大将にまでどんな風になっていくのか興味があるし、軍師を全面に出して、兵法を駆使し、一つ一つの合戦で山城の形状や敵の陣形などを的確に分析してどう責めるのかという点が非常に関心にある。時代とともに、エキストラ数やCG効果も加わり、大河も合戦シーンなど迫力あるダイナミックなものを再現できるようになっている。昔見た映画の「影武者」や「天と地と」は、ともに、武田信玄をテーマにした一級の映画であった。「天と地と」での陣形が早く変わる合戦シーンは感動したものだ。合戦シーンといえば、近年の映画でCGの威力を感じたのは、オリヴァー・ストーンの「アレキサンダー」やリドリー・スコットの「キングダム・オブ・ヘブン」である。何万という軍勢同士の合戦を一人一人の表情と動きをコンピューターでアトランダムに設定して再現している。合戦シーンだけでも、見応えがある。

軍師。「師」の意味は学問・技芸を教授する人。師匠。先生。私も縄師ではあるが、師と呼ばれるにはまだ未熟である。
山本勘助はイメージは昔見た映画で勘助を演じていた三船敏郎氏である。信虎役の仲代達矢氏は「影武者」の武田信玄のイメージが強い。さすがに、重厚な演技である。千葉真一氏は今では「世界の千葉」であるが、やはり、柳生十兵衛のイメージが残っている。なかなか、個性的な俳優が多く出ている大河である。
山本勘助に関する入門書として、横山 光輝氏の「隻眼の竜―軍師・山本勘助」がある。さすが、横山光輝さんの作品。読み応え十分のコミックでおすすめする。本では、今は青山七恵さんの芥川賞受賞作で、都会に暮らす若い女性の日常を描いた「ひとり日和」を毎晩少しずつ読んでいるが、勘助に習い、孫子の「兵法」でも合わせて読んでみようか。「攻め」の哲学を。(笑)(※兵法は戦うための哲学ではない。)

薫子鼻枷と口枷(8万アクセス記念・特大版)
2007年02月25日(日) 23:26
薫子鼻枷と口枷(8万アクセス記念・特大版)

「R&R」8万アクセス記念画像。

薫子の鼻枷と口枷による責め。
口枷は定番のものを使っているが、全てのM女がこの口枷を口の中へはめ込むことができるとは限らない。所謂「おちょぼ口」の小さい口のM女はおそらく咥えこむことが不可能であろう。何度チャレンジしても咥えることのできないM女もいる。咥える円形の金属リングの直径が大きいのである。
口の中には、ステンレスの金属が直接入り込むために歯が冷たさと痛みを感じる。それで、私はホームセンターで、ゴムの緩衝材を買ってきてステンレス部に薄く巻いて接着してやった。そのため、杏奈は長時間でもこの口枷を咥えていることができる。
口の栓を長時間塞いだ後、抜いてやると溜まっていた涎が大量に流れ出る。
又、この口枷は強制的に口でのご奉仕をさせるためにも使用することがある。
革の口枷に合わせて、首に首輪を装着した。
ガラス浣腸器とグリセリン溶液
2007年02月25日(日) 22:13
ガラス浣腸器とグリセリン溶液

本日、8万アクセスとなりました。
初めて、「R&R」へ訪問された方もご自身のPCへ【お気に入り】登録していただければ幸いに存じます。

さて、道具紹介を。
今回は、ガラスの浣腸器とグリセリン溶液。浣腸プレーは頻繁には行わないが、時折、調教メニューに組み込んでいる。アナル責めを行う際、前段階の調教としても使用している。浣腸器は、ガラスの浣腸器・プラスチックの浣腸器・エネマシリンジ・医療用の浣腸・イチジク浣腸・カテーテルやホースなどを使用する。
浣腸液では、グリセリン溶液・水・お湯・牛乳・飲料水・アルコール類などがある。空気浣腸や尿浣腸というのもある。昔とちがい、浣腸器もグリセリン原液も薬局やインターネット等で簡単に購入できる。ガラス浣腸器も100ccから1000ccの容量のものまで、段階的に様々である。浣腸液は、上記のごとく色々だが、M女の腸内を荒らしてしまう可能性もあるので、M女の体調や腸の健康状態などを十分考慮する必要があろう。グリセリンは原液では腸を荒らしてしまうために危険である。少なくとも、原液を水で薄めて水溶液として使用すべきである。濃度はよく考えて。水やお湯は問題ないが、衛生面で気をつけてほしい。お酒で浣腸すると、腸壁から即吸収して酒酔いさせることもある。浣腸の量は様々であるが、M女の段階やポテンシャルを十分考えて無理をしないことが大切。少量でも十分な効果が見込める。ただ、人間の腸の容量を考えると、水浣腸なら結構の量を入れることができる。人によっての容量もあるので、ここでは、軽率には量は書かないことにする。
グリセリンと水の比重の違い、粘性の違い、水との相容れない粘り具合で、グリセリン溶液の浣腸では少しでも尻の穴から溶液が腸内に入るとすぐに、M女の身体・腹の中が熱くなってくるようで、腸壁からの拒絶があるのか排便感が生まれる。
調教では、アナルプラグなどを差し込み、極力、浣腸液を排便することを禁止し、許可がでるまで我慢させる。その苦痛に満ちた顔を側でじっと見つめることもS男性の醍醐味と言えよう。
排便場所は、様々あろうが、トイレの便器にさせたり、風呂場でタイルに直接させたり、オマルや風呂桶であったり、室内でポリ袋であったり、野外の草むらやコンクリート・アスファルトの上など。
屁を混じらせながら、尻の穴から自らの茶色の汚物が飛び出すところを見られる屈辱感・恥ずかしさでこれ以上のものはあるまい。
薫子胡座縛り(その3)
2007年02月22日(木) 22:13
薫子胡座縛り(その3)

胡座縛り、少しアップのサービス画像。
どちらかと言えば、縄の本数を多く、ギチギチに胡座縛りにしている。
腹にも、横に2本の縄を入れて、拘束感を出している。
この姿勢は、縛られているM女は否が応でも自らの胡座部の緊縛姿を目の当たりにして、屈辱感を実感する。
乳房から下の縄の重厚な交差を見て、責められていることを惨めに感じている。
薫子は、M女の中でもエリカに匹敵するほど柔らかい身体をしており、胡座を組んでいる太ももの開き方が、身体にほぼ直角に綺麗に開いている。姿勢も良いので、縛りが美しくきまる。
薫子胡座縛り(その2)
2007年02月21日(水) 23:27
薫子胡座縛り(その2)

胡座縛りである。
バックの赤(朱)色が鮮やかである。
この調教部屋は、牢屋と磔台とが完備されている。背中の辺りに、その磔用の足枷が見えている。
いつもの如く、縄のはじめは左足の親指に掛けている。
さきほどの股縄渡しの責めのために、パンティーの秘部の箇所は若干濡れているようだ。股縄をかけずに胡座縛りを施す。
ソファーから、薫子の様子をじっと眺めている。


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