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縄師・紅薔薇の緊縛の世界。SMについてや日常のことなどを書いています。ぜひ、楽しんでください。
美貴の調教(その1)
2007年07月30日(月) 17:10
美貴の調教(その1)

薫子の調教はいったん休憩して。
新たに、美貴という女性の調教に入る。
非常に肌が白くてふくよかなからだつきをしている。
乳房は非常に大きくて柔らかい。まだ、あまりSMの世界を知らない彼女には、徐々にその良さを教えていこうと思う。
いきなりの緊縛はしないで、シャワーあがりの美貴の浴衣をはだけさせ、ボールギャグを咥えさせた。初めてのボールギャグなので、革紐は少し緩めに締めた。
Mのモードにすぐになり、目がトロンとする。甘い吐息が部屋に響いた。
胸元をはだけさせ、一番感じるというピンク色の乳首をローターで責めた。
ローターをテープで固定して、美貴にスイッチを持たせ、スイッチを入れたり切ったりするように命じる。
スイッチが入るたびに歓喜の声をあげる。ボールギャグを咥えているために、声にならずにウンウンとうなっている。
時折、ひとすじの線となった涎がソファーに滴り落ちていく。

薫子鏡の前で(その6)
2007年07月22日(日) 00:47
薫子鏡の前で(その6)

薫子鏡の前での縛りである。
乳首バイブの振動が身体全体に伝わり、悶えている。
小さいローターバイブではあるが音がとても大きく、洗面所の空間に鳴り響いている。
太腿から下にも麻縄を軽くまわした。
全身が、緊縛されて薫子の被虐の妄想が膨らんでいく。ムッチリとした腹の周辺には、汗が若干噴き出している。
身体を揺するたびに、かすかな麻縄の軋む音が鳴る。

エロポン
2007年07月16日(月) 00:40
エロポン

紅の薔薇。
先日、大阪市内の喫茶店でコーヒーを飲みながらスポーツ紙を読んでいると、アダルトの記事の中に面白いものを見つけた。読んだ方も多いと思うが、エロポンである。エロ本ではない。(笑)
緊縛フィギュア「エロポン」、オトナのための本格的なフィギュアである。それも、私のような縄師ですら、うならせるような精巧な作り。

以下は、新聞の記事から知った内容である。
エロポンは、劇画界の巨匠・椋陽児氏の世界をフィギュアを通して体現したもの。造形は、女性フィギュアで世界的に有名な造形作家矢沢俊吾氏、企画はエロポン第1弾の造形作家でもあるリアルフィギュアの第1人者高杉涼氏が担当している。
・・・そうである。この分野は全く知らない世界である。

私は、マニアではないので、今までフィギュアなるものを一度も購入したことがない。しかし、新聞の記事を見ると、そこに載っているカラーの写真は、あまりにもエロティックに緊縛された女性たち。フィギュアであるのだが、あまりにもそれが、生々しく妖艶である。
以前に、紅の薔薇で麻生早苗の女囚責めのことを書いたが、そういう、女囚への拷問、時代劇の中の緊縛調教などを人形を使って、本当にリアルで怪しい雰囲気で表すことに成功している。

なかなかトイザらスには陳列できそうにない玩具である。



薫子鏡の前で(その5)
2007年07月14日(土) 23:59
薫子鏡の前で(その5)

薫子鏡の前で。
亀甲に縛って放置していたが、さらに麻縄を数本使って緊縛する。
特に、豊かで綺麗な乳房を強調するように、乳房の上に麻縄をかけていく。
放置されていたのが、一転して、調教の手が加わったために薫子は逆に安堵し
たようすで躰を任せてきた。
乳房の上部の柔らかい肉が麻縄によって、絞り出されている。
腰にも一本、キツめの縄を食い込ませている。
もともと薫子の乳首は小ぶりのピンク色をしているが、この時はさすがに感じていたのか両方の乳首がピンと立っていた。その敏感になっている乳首を、乳首バイブで責める。
クリップで挟むと吐息がもれる。電源のスイッチを入れ、振動の電流が乳首を通して全身に駆け抜ける


薫子鏡の前で(その4)
2007年07月12日(木) 22:41
薫子鏡の前で(その4)

薫子の緊縛である。
鏡の前での羞恥プレーでもある。
恥ずかしさで、顔をほんのりと赤らめている。
両手は自由にされており、逆に薫子は手の持って行く場所に戸惑っているようだ。
むっちりとした二の腕には、先程の調教の際の麻縄の痕がくっきりと残って見える。
さて、R&Rも久々の更新である。6月から7月にかけて、幾つかの調教を行った。
その中でも、先週末に出会った美貴という子の調教が印象に残る。この様子はいずれR&Rにも載せる予定である。非常に明るく小柄ではあるが、とても豊満な体つきをしており、麻縄がとても似合う子である。




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